俳優マッツ・ミケルセン氏をモデルにしたシムを作って料理しよう。
頑張って似せたけど人によって解釈違いを起こす可能性あり。

こちらが自認マッツ・ミケルセン。
本物に似た髪型を探すのに苦労しました。


※仔羊の肉です。




クラウンローストの完成。

アスパラガスに胡椒を振る自認マッツ。

動物のお肉を切っていくよ。


無邪気にお肉をひっくり返す自認マッツ。

ナイスキャッチ。

美味しそうなお肉料理の完成。


美味しそうな香りに自認マッツもにっこり。

それじゃあ、召し上がれ。
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以下はおまけ。

煙草を持つ自認マッツ。

顔に血? 気のせいです。

本物のマッツはメガネもすごく似合います。

このSSが一番よく似ている気がする。
でも北欧の至宝にはほど遠い。
マッツ主演の「ハンニバル(テレビドラマ)」に触発されて急遽SSを撮ってみました。
マッツが演じるハンニバル・レクターはサイコパスな一面を持つ高名な精神科医。
映画「羊たちの沈黙」のハンニバル・レクターも好きですが、優雅で貴族的なレクターはマッツにしか出せません。
特に料理シーンが秀逸で、ただ静かに食材と向き合う過程はまるで食材と対話しているかのよう。
彼の作った料理はどれも芸術的な美しさで美味しそうではありますが…
私は遠慮しておきます。
YouTubeで料理シーンの動画があったので良ければどうぞ。↓
たくさんのCCとポーズをお借りしました。ありがとうございます。
それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

